小脳出血、術後95日目 今日のお母さん

今日はリハビリの先生が、

 

「車椅子に乗って

リハビリ室でリハビリをやりましょうか。」

と提案してくれました。

 

お母さんは、

車椅子に乗る時に、

 

たくさんの人に持ち上げられて

ベッドから車椅子に移動するのが

辛いらしく、

 

今日も、看護婦さんに

「車椅子に乗りましょうか」と誘われて

何度も断っていました。

 

リハビリの先生は、身体が大きくて、

丁寧に移動させてくれるので

乗ってみる気持ちになったみたいです。

 

ゆっくり、リハビリルームまで行って、

ベッドの上でするリハビリをやりました。

 

時々、むせてしまって、咳き込んでしまったり、

広い場所では、

眼振のせいで、視界がゆれるのか、

目を閉じたりしていました。

 

ここのところ、

眼振のレメディを摂っていなかったので

摂っておくと良いかもしれないと思いました。

 

眼振には、コキュラス です。

 

まだ、車椅子に乗れる時間は10~15分位が

限界みたいです。

 

病室に戻ってからも、

身体を動かしたくて、

 

「起こしてくれ」とか、

「手足を引っ張ってくれ」とか、

 

色々リクエストがありました。

 

そうこうしているうちに、

今日もあっという間に、1日が終わりました。

 

今日も、昨日のように

口が渇くと、レメディ水をスプレーしました。

 

サポートミネラル

サポートHai

サポートshinz

ギンコローバ

のマザーチンキのミックスです。

 

昨日より、またほんの少し、元気になってきたような

感じがしました。

 

術後せん妄で、

「猫が見える」と、時々いうのですが、

 

今日も猫がでたので、

 

「脳卒中のためのホメオパシー」

ミヒャエル・トイト/ヨハネス・ヴィルケンス 著

由井寅子日本語版監修

熊坂春樹 訳

 

この本の (p202)

 

Veratrum-alb バレチュームアルバムが、

「せん妄 時の重要なレメディ」

とあるので、

 

バァレチューム アルバムを摂りました。

 

スピーチカニューレで、

何を言っているのかわからなかったのですが、

 

激しく何かを訴える感じがあって、

いつものお母さんじゃないみたい。

 

これは、レメディの作用かなぁ?

 

効果がでているのかなぁ?

 

とりあえず、経過観察 する事にします。

 

転院のための準備を少しづつしなければなりません。

 

病室にある必要のない荷物も少しづつ

 

移動しようと思います。

 

今日は転院のための、介護タクシーを検討中です。

 

今日も、レメディには、お世話になりました。

 

感謝です。

 

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